ホーム>TrustWorkout中目黒ブログ

TrustWorkout中目黒ブログ

必須アミノ酸の一つ、イソロイシン!

必須アミノ酸で、筋繊維のエネルギー源として利用されやすい分岐鎖アミノ酸(BCAA)の一つです。

タンパク質の分解を抑制すると同時に合成促進するため、筋量増加に役立つアミノ酸です。

イソロイシンの作用

・成長促進

・神経機能の増加

・血管拡張

・血糖値の上昇を抑制

子牛肉、鶏肉、鮭、牛乳などに含まれます。

*効率よく摂取するためには消化・吸収に優れたサプリメントがおすすめです。

治療分野

肝硬変患者の低アルブミン血症の治療薬にも配合されています。

スポーツにおけるイソロイシン

BCAAは人間の筋肉タンパク中に約35%含まれており、

運動時のスタミナの維持・筋肉量の維持に効果があります。

イソロイシンの摂取の目安

成人では1日当たり体重1kgに対して20mgの摂取が必要とされており、

最低でも1人あたり1日0.5~0.7gは必要だと考えられています。

 

このようにイソロイシンは運動における重要な栄養素の一つです。

トレーニングをされている方や運動をされている方には必要不可欠の

栄養素となりますので、食事やサプリメントで摂るようにしていきましょう!

 

 

 

当サービス内容

・3ヶ月集中ダイエットコース

・パーソナルトレーニングコース

・加圧トレーニングコース

・ジュニアコース

・アスリートコース

 

2015617205854.jpg

201511615451.jpg

腸内環境を整えるイソマルトオリゴ糖

今回のテーマはイソマルトオリゴ糖です

オリゴ糖の一種で、広く食品に使用されています。

酵母酵素に分解されないので、発行食品のみそやしょうゆ、蜂蜜などに含まれています。

甘味は砂糖の約半分です。人の消化酵素で分解されにくく、ビフィズス菌などの善玉菌を増やし、

腸内環境を整える働きがあります。

イソマルトオリゴ糖の効果

・免疫機能を高める

・花粉症やアトピーなどのアレルギーにも効果がある

・虫歯になりにく

・熱に強い

デメリット

・胃酸や酵素の影響を受けやすい

・安価の場合、加工されている場合がある

・オリゴ糖自体の今有量が極端に低い

 

健康的な食品はたくさんありますが、それぞれにもメリット、デメリットどちらも存在します。

自分に合った食品を選ぶことが重要となりますので、

興味がある食品はまずメリット、デメリットを確認して摂り方をしっかりと確認すると良いと思います!

 

 

トレーナー紹介はこちら

当サービス内容

・3ヶ月集中ダイエットコース

・パーソナルトレーニングコース

・加圧トレーニングコース

・ジュニアコース

・アスリートコース

 

2015617205854.jpg

201511615451.jpg

カルシウムの働きに役立つイソフラボン

こんにちは、

トラストワークアウト中目黒の森です。

今回のテーマは、イソフラボンです。

植物に含まれているフラボノイドの一種。

大豆の胚芽部分に多く含まれている成分です。

働き

・骨のカルシウムの流出を防ぐ。

・補給したカルシウムを逃さない

予防効果

・骨粗鬆症の、予防

・循環器系障害の予防に有用とされている

・乳がん、前立腺がん予防に有用とされている

・更年期障害

・2型糖尿病

また、大豆イソフラボンでは、女性ホルモン「エストロゲン」の活用をもって

いると言われており、美肌効果もあると言われております。

摂取量は1日に体重1kg当たり2.05mgから4.5mg、1日の

上限は30mgまでが目安とされています。

イソフラボンは甲状腺へのヨウ素の取り組みを阻害する作用があるため、

ヨウ素欠乏の状態で大豆製品を過剰に摂取したり、イソフラボンを過剰に

摂取すると、甲状腺肥大をもたらす可能性があると言われております。

ヨウ素は日本では海藻類に含まれていますが、内陸国などのアメリカ、

スイス、カナダ、中国などの国ではヨウ素の摂取が難しいため、

有効な研究

厚生労働省研究班による大規模なコホート研究では、

イソフラボンの摂取量が多いほど乳がん、脳梗塞、心筋梗塞、前立腺がんの

リスクが低下するという相関関係がみられました。

順天堂大学の研究によれば、納豆の摂取頻度と月経状態・月経随伴症状は

有意の関係があり、摂取頻度の増加は症状を軽減させている可能性が

あると言われています。

また、バストアップにも有効な成分ともされています。


 

トレーナー紹介はこちら

当サービス内容

・3ヶ月集中ダイエットコース

・パーソナルトレーニングコース

・加圧トレーニングコース

・ジュニアコース

・アスリートコース

 

2015617205854.jpg

201511615451.jpg

機能低下で起こる萎縮

一週間の始まりの月曜日ですね!

 

今回のテーマですが、「萎縮」です

すでに発育完了している組織や器官が、ある理由によりその容積や数が減ったり、

その機能が低下する状態をいいます。

主に病気(疾患)や外傷の結果として生じ、萎縮の形式により、実質細胞の縮小による

単純萎縮と実質細胞数の減少による数的萎縮に分類されます。

萎縮の原因として分類されるものは。加齢などによる生理的な原因とする生理的萎縮・

栄養不足を原因とする栄養障害性萎縮、神経障害を原因とする神経性萎縮、持続的な圧迫とを

原因とする圧迫性萎縮、活動の停止や制限を原因とする不使用性萎縮。ホルモンの欠如や不足を

原因とする内分泌性萎縮、局所の貧血を原因とする貧血性萎縮に分類されます。

萎縮に対して、正常な臓器や組織が容積まで達しない場合を低形成あるいは形成不全、まったく発育しない場合を

無発生といいます。

スポーツに関係が深いものでは「廃用性萎縮」があり、これは体の筋肉や骨を使わないでいると、

が細くなったり、骨のカルシウム含量が低下したりするというものです。

これは外傷後にギプス固定したときなどにみられ、予防するためには。適度なスポーツ活動を

行うことが大切です。このほか、宇宙飛行士が無重力状態で生活した時にもみられることがあります。

 

関連疾患

・窩洞

・筋ジストロフィー

・退縮

・平山病

萎縮性胃炎

 

 

トレーナー紹介はこちら

当サービス内容

・3ヶ月集中ダイエットコース

・パーソナルトレーニングコース

・加圧トレーニングコース

・ジュニアコース

・アスリートコース

 

2015617205854.jpg

201511615451.jpg

トレーニングの原則の一つ、意識性の原則

こんにちは、

あっという間に一週間が経ちましたね!

この前は雪が降るくらい寒くなってきましたが、

皆様、体調には十分お気を付けくださいませ。

さて、

今回のテーマですが、「意識性の原則」です

トレーニングの原則の一つになります。因みにお伝えいたしますと、

トレーニングにおいての三大原則は、「運動・栄養・休養」です。この3つが成り立っていないと、

トレーニングの効果は望めないくらい重要な要素となります。

意識性の原則は自覚性の原則とも呼ばれ、トレーニングを行う際は、自分でその運動が

自分の体にどのような影響を与え、どのような効果が期待できるかをよく理解する必要があります。

それを意識することによって、ただ漠然とトレーニングに時間を冷やすよりも効率的にトレーニングの

効果を得ることができ、運動を行う意識も生じてくれるということを意味しています。

トレーニングを行う際はトレーニングを行う目的を把握し、実際のトレーニングプログラムにおいても

使っている筋肉をしっかりと集中しながら意識することが必要となってきます。

自覚性のないトレーニングは、かえって健康を損なう可能性もあるため、

トレーニングの原則として覚えておくと良いです。

 

 

 

トレーナー紹介はこちら

当サービス内容

・3ヶ月集中ダイエットコース

・パーソナルトレーニングコース

・加圧トレーニングコース

・ジュニアコース

・アスリートコース

 

2015617205854.jpg

201511615451.jpg

オフ・シーズン初期で行われる移行期

こんにちは、

今回のテーマは「移行期」です

移行期とは何を指しているかというと、

アスリートやプロのスポーツ選手などにおける、

ペリオダイゼーションの一過程で、シーズンの最終戦終了後の

オフ・シーズン初期になります。

そもそもペリオダイゼーションとは何かと簡単にご説明すると、

最も重要な試合に向けて体力レベルをピークに持っていくために、

トレーニング期をいくつかの期間(シーズン)に分け、一定期間ごとに

トレーニングの量や強度、内容などを変化させる方法です。

トレーニング期間全体はマクロ・サイクルと呼ばれ、二つ以上のメゾ・サイクル

からなっています。日本語では「期分け」と呼ばれ、

準備期、移行期、試合期、移行期の4つに一般的に分けられます。

その中の移行期は準備期の前にあたる期間で、この時期はトレーニングや試合による

肉体的、精神的なストレスを取り除くことを第一の目的に、特異的ではなく、強度の低い、

少量のトレーニングを行います。

そのあとの移行期は短期間とし、やや強度の高いトレーニングを行います。

アスリートやプロ選手に限らず、一般の方でもトレーニングを積んでいる方は、

筋力、筋肥大、筋持久力など、筋肉の大きさを調整しなたら期分けを行っている方も

おります。

もし今後スポーツや運動を始めたい方には、期分けは一つの目標グラフとしても

活用できますので、モチベーションを保つための一つのツールとして試してみるのも良いかもしれません。

 

トレーナー紹介はこちら

当サービス内容

・3ヶ月集中ダイエットコース

・パーソナルトレーニングコース

・加圧トレーニングコース

・ジュニアコース

・アスリートコース

 

2015617205854.jpg

201511615451.jpg

反応を生じさせるための刺激の値(閾値)

こんにちは、

今回のテーマは、「閾値」です。

「閾」とは、ある反応や現象をが生じるか生じないかの境目を意味しています。

反応を生じさせたリ、現象を引き起こすためには、その「閾」を超えるために何らかの

刺激(エネルギー)を加えなければなりません。

その際に必要な最小の刺激(エネルギー)の値を閾値といいます。

説明が難しいのでよくわからいかもしれませんので、

ドラゴンボールのスーパーサイヤ人で例えると、下級サイヤ人の孫悟空がなぜ

エリートであるベジータよりも先にスーパーサイヤ人になれたかというと、

ただやみくもに鍛えているベジータに比べ、孫悟空は穏やかな心と怒りの要素を持ったものが

スーパーサイヤ人になれたため、ベジータはその「閾」に達しなかったということですね。

 

シンプルな形の説明となってしまいましたが、業界的には「キレてる」「キレていない」という

表現で表すこともあります。

 

よく耳にしたことがあると思います。

トレーニングしている方には「キレているね!」と言ってあげましょう!

 

 

 

トレーナー紹介はこちら

当サービス内容

・3ヶ月集中ダイエットコース

・パーソナルトレーニングコース

・加圧トレーニングコース

・ジュニアコース

・アスリートコース

 

2015617205854.jpg

201511615451.jpg

減量における異化作用

こんにちは、

トラストワークアウト中目黒の森です。

今回のテーマは「異化作用」です。

体重の減量において重要な作用です。

生体を構成していたり、栄養素として取り入れられたリしたタンパク質・脂質・糖質などの大きな分子が

より小さな分子に分解され、エネルギーを放出されます。これらを生体内で分解してエネルギーを得る作用を

異化作用と呼びます。逆に、エネルギーを使って、身体を構成する大きな分子を合成することを

同化作用(生合成)と呼び、異化作用と同化作用を合わせて代謝と呼びます。

運動時の主要なエネルギー源は糖質と脂質です。タンパク質を常に新しいものに入れ替わる必要があるため、

分解され、同時に合成されていますが、タンパク質の分解が進むと筋萎縮や骨萎縮に繋がります。

無理なダイエットやオーバートレーニングは、副腎皮質ホルモンが異化作用を強く刺激し、

筋タンパク質の分解を引き起こすので、やりすぎには注意していきましょう!

また、副腎皮質ホルモンはストレス下によっても分泌悦されるため、心身とともに

鍛える必要があります。

そのため、過度な食事制限でも起きてしまうため、糖質制限をしている方で

全く体重が落ちなくなった場合は、この「異化作用」を疑うのもよいかもしれません。

また、分解したエネルギーによる細胞から出る廃棄物は乳酸、酢酸、二酸化炭素、アンモニア、尿素があります。この廃棄物が

出るには酸化が行われ、化学エネルギーを取り出されます。

異化作用の例としては、解糖系やクエン酸回路、糖新生の基質となるアミノ酸を供給するための筋タンパクの分解、脂肪組織による脂質の分解等が

あります。これらに伴って出る異化ホルモンは、コルチゾール、グルカゴン、カテコールアミン等があります。それ以外にもサイトカイン、オレキシン、メラトニンなどが

挙げられます。

異化作用には三段階あり、

 

第一段階は、糖質。脂質、タンパク質、寿命や不要になった細胞の構成成分となる糖質、脂質、タンパク質の分子を、

        単糖類、脂肪酸、グリセロール、アミノ酸へ変換されます。

 

第二段階は、分解された単糖類、脂肪酸、アミノ酸が最終段階に入るための重要な中間体であるアセチルCoAに変換されます。

 

第三段階は、アセチルCoAがクエン酸回路、電子伝達系と呼ばれる異化の共通段階の代謝に入り、水とCO2に分解

        されるとともに生体エネルギー担体であるATPを生み出します。

 

この異化作用の仕組みをすることにより、運動の効率化を図るための運動と休養のバランスを取れるようになってきます。

 

 

当サービス内容

・3ヶ月集中ダイエットコース

・パーソナルトレーニングコース

・加圧トレーニングコース

・ジュニアコース

・アスリートコース

 

2015617205854.jpg

201511615451.jpg

必須脂肪酸の一つ、EPA!

こんにちは、

トラストワークアウト中目黒の森です。

今回のテーマですが、「EPA」になります。

EPAとは、エイコサペンタエン酸の略で、体内で作られないため食事から摂取する必須脂肪酸の一つです。

そもそも必須脂肪酸は、ω-6脂肪酸、ω-3脂肪酸、多価不飽和脂肪酸があり、

ω‐6脂肪酸は、

・リノール酸

・r-リノレン酸

・アラキドン酸

ω‐3脂肪酸は、

・αーリノレン酸

・エイコサペンタエン酸(EPA)

・ドコサヘキサエン酸(DHA)

上記に分けられる。

狭義では、ωー6脂肪酸はリノール酸、

      ωー3脂肪酸はα-リノレン酸を原料として同じ系列の脂肪酸を体内でも合成できるため、

リノール酸とαーリノレン酸のみを必須脂肪酸に分類されます。ただ、αーリノレン酸からEPAやDHAに

変換される割合は10-15%程度であり、体内で合成できる量だけでは必要量を満たすことができないとも

考えられるため、判断は分かれることとなります。

元々、物質が特定される以前はビタミンFとされていましたが、現在ではビタミンに含めないことが多い。

その理由としては、ビタミンが総称される多くの物質と比べて必要量が多く必須アミノ酸と同様に主要な

体組織構成物質の一角となっていることや三大栄養素である脂肪を構成する脂肪酸分子であることなどが

挙げられます。

必須脂肪酸が含まれる植物油は、エゴマ油、アマ二油、キャノーラ油、大豆油があります。

大豆油はαーリノレン酸の8倍量のリノール酸を含んでいます。

αーリノレン酸1日あたり2gの必要量はキャノーラ油なら1日20gに相当します。

今回のテーマだるEPAとDHAは魚油食品、肝油、ニシン、サバ、サケ、イワシ、タラ、マグロ、はまち、

ナンキョクオキアミ等の魚介類・海藻類に富んでいます。

必須脂肪酸の働き

・血栓を溶解する

・血管を拡張させる

・血液中の中性脂肪を減らす

・悪玉コレステロール(LDL)を減らし、善玉コレステロール(HDL)を増やす

・生活習慣病の予防や改善

に役立ちます。

ただし、過剰に摂取すると、血液が凝固しにくくなる弊害が出ることもあります。

また、植物油脂から摂取することにより、αーリノレン酸からEPA、DHAに変換(合成)されます。

魚介類が苦手な方は海藻類を、海藻類が苦手な時は魚介類をお肉や中性脂肪の多い食材の時には

取り入れていきましょう!

 

 

当サービス内容

・3ヶ月集中ダイエットコース

・パーソナルトレーニングコース

・加圧トレーニングコース

・ジュニアコース

・アスリートコース

 

2015617205854.jpg

201511615451.jpg

消化の促進をする胃

こんにちは、

トラストワークアウト中目黒の森です。

今回のテーマは「胃」です

普段食べ物を消化させる器官で、食べ物を滞留すさせて消化を促進させます。

滞留時間について

・デンプン類→約2~3時間

・タンパク質、脂肪を多く含む肉類→約5~6時間

胃の働き

①口内で唾液と混ざったデンプンをプチアリンによって消化し続ける

②消化している間に胃液が発生してプチアリンの働きを止め、引き続きペプシンの働きでタンパク質の

 消化を始める

③強酸性の胃液による殺菌作用

*脂肪は胃では消化しません。

ただし、体温によって液状となります。

胃内で粥状になったものは時間をかけて小腸に送られます。

アルコールなども少量なら胃で消化吸収されます。

胃の代表的な疾患

・胃炎

・胃下垂

・胃潰瘍

・胃ガン

・過酸症

胃の構造

胃は管状の器官で、入り口と出口が狭く、途中が膨らんで袋状の構造となっています。

全体の形状は死体と生体では大きく異なり、生体では多くの場合、鈎型です。

胃底部は横隔膜に接し、中身がない状態では、内側の壁はひだを作り縮んでいる(容積は約50ml)が、

満腹の状態では、容積が1,5から1,8リットルとなる。

胃の幽門はL1(腰椎1番)の右側に位置する。

胃はなぜ胃液で溶けないのか?

強酸性の胃液がなぜ胃を自ら消化したい理由としては、胃の副細胞から分泌される粘液で胃が覆われているからで

あるが、それだけではなく、胃液を中和する重曹も生成されているものによります。また常にプロスタグランジンという

活性物質の働きで細胞増殖を活発にして胃壁の損傷を最小限に抑えていると言われています。

ただし、ストレスなどで副交感神経のバランスが崩れたりすると、胃液や消化酵素のコントロールが効かず

自分自身を消化してしまい、胃潰瘍を起こすことがあります。

 

当店のサービス内容

パーソナルトレーニング

3ヶ月集中ダイエットコース

加圧トレーニング

20151018172355.jpg

201511615451.jpg

 

理想のカラダづくり専門店

Trust Workout中目黒 

代表取締役:森 智裕

E-mail:info@trust-workout-nakameguro.com

TEL :03-3715-2808

URL: http://www.trust-workout-nakameguro.com/

 

〒153-0051

東京都目黒区上目黒2-7-4 

コートモデリア中目黒 デザイナーズ店舗102号

ページ上部へ